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僕と君との岡○理研ゴム

ラテックスチューブ。これもまあ自己満パーツなんでしょうけど、一度試してみたかったのです。
つまりは天然ゴムなわけですが、ミシュランとかビットリアには以前からラインナップされてたので、機会があったら買ってみようと思いつつ、いつの間にか優先順位が下がってたんですよね...。

しかしMade in JAPANなラテックスチューブがSOYOからいや、「オ○モト」から登場!
これは買うしか(^^;

パッケージは普通ですが、中身はなんと!アルミ蒸着のパック入り!
DSC07561.jpg

袋を空けるとうすうすで半透明なチューブと、装着用の怪しい粉。やっぱアレに似てなくも無い...(^^;
DSC07562.jpg

重量も49g(カタログ値48g)と超軽量。さすが「うすうす0.4mm」です。
DSC07563.jpg

装着は普通のチューブとそう替わらないのですが、なんせ素材が柔らかくてうすうすなので、カミ込みには要注意です。しかも、装着時にパウダーをタイヤ内部とチューブにしっかり振り掛けるので、出来上がったら粉だらけ...
DSC07564.jpg

ラテックスチューブのメリットは、「乗り心地の良さ」と「転がり抵抗の少なさ」、ですがデメリットもあります。
それは、「空気の抜けやすさ」なのですが、とりあえず7気圧に張って明日いくらになるか計ってみようっと。
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コメント

ついにそのメーカーが作りましたか(^^;)。
アレみたいに自動販売機で買えたり3つ千円くらいで売ってくれないかしら(笑)

>ヨシさん
天然ゴムの扱いについては、ココ以外には考えられないでしょう。明るい自転車計画(^_^)v

大分前に買ったまま、空気抜けが多くて、毎日いれないといけない。それが煩わしくて、まだ未装着です。

>ゴンさん
どの程度使い物になるか、チャレンジです。
R−Airからでも前後で約40gの軽量化というのも魅力的(^_^)v

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