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ラテックスチューブ48時間後

二日間放置プレイ。果たして...

フロント 3.76bar
2014112521175576d.jpg

リア 3.85bar
20141125211755c91.jpg

やっぱりかなり減ってます(,>_<,)
24時間で約3割づつ減っていく計算ですね。このままいくと1週間たたずにペッチャッコ。

「なら、空気入れて乗れ!」ってことですか...
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ラテックスチューブ24時間後

一日置いて測ってみました...

フロント5.07bar
20141124214047b4c.jpg

リア5.11bar
2014112421404702b.jpg

最初だいたい7bar入れてたので24時間で2barほど減少したということになります...
明日は48時間後をチェックです。

僕と君との岡○理研ゴム

ラテックスチューブ。これもまあ自己満パーツなんでしょうけど、一度試してみたかったのです。
つまりは天然ゴムなわけですが、ミシュランとかビットリアには以前からラインナップされてたので、機会があったら買ってみようと思いつつ、いつの間にか優先順位が下がってたんですよね...。

しかしMade in JAPANなラテックスチューブがSOYOからいや、「オ○モト」から登場!
これは買うしか(^^;

パッケージは普通ですが、中身はなんと!アルミ蒸着のパック入り!
DSC07561.jpg

袋を空けるとうすうすで半透明なチューブと、装着用の怪しい粉。やっぱアレに似てなくも無い...(^^;
DSC07562.jpg

重量も49g(カタログ値48g)と超軽量。さすが「うすうす0.4mm」です。
DSC07563.jpg

装着は普通のチューブとそう替わらないのですが、なんせ素材が柔らかくてうすうすなので、カミ込みには要注意です。しかも、装着時にパウダーをタイヤ内部とチューブにしっかり振り掛けるので、出来上がったら粉だらけ...
DSC07564.jpg

ラテックスチューブのメリットは、「乗り心地の良さ」と「転がり抵抗の少なさ」、ですがデメリットもあります。
それは、「空気の抜けやすさ」なのですが、とりあえず7気圧に張って明日いくらになるか計ってみようっと。

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